殺せ

は強かった。ある日両親と口論になり、ナイフで殺した。それを見た弟も殺した。
叔父が大きな証券会社の社長だったのでそのコネで沢山の女を抱いた。僕は整った顔なので女共はいくらでも抱かれに来た。夜に女達を家へ連れ込んでは飽きて殺して山へ埋めた。その行いが叔父に見つかったので彼も殺した。肉片はボートから海へ撒いた。
街へ出て退屈したので公園で遊んでいる小学生を殺した。真新しいランドセルだったので一年生だろう。そばに居た女児を犯した。痛がって沢山出血した。泣き声を聞いてやって来た老婆と一緒に殺した。遊ぶ金が無くなるとホームレスを殺して財布を盗んだ。
僕は整った顔なので友達が多かった。教室の隅にいる地味なクラスメイトをターゲットにして友達と虐めた。一週間程で学校に来なくなったので彼の家まで行き、彼が好きだった女を目の前で犯した。次の日彼は自殺した。虐めの事実が学校側に発覚し、僕は主犯になった。担任と教育委員会の女を刺し殺した。それからは学校を辞めて人を沢山殺したが、殺人強姦強盗放火を重ねても僕が罪を被ることは無かった。


二十歳になった時、僕は本当に愛すべき女性に出会った。彼女を幸せにしたかったのでその日から働こうと思った。殺しを辞めようと思った。

その瞬間に殺人を司る神様が現れ、

「汝、殺め怠るべから不。」

と言った神の体から醜い男たちが飛び出し、僕の愛しい彼女を集団で犯し始めた。僕の愛しい彼女を僕の彼女を愛しい僕の彼女僕の僕の彼女の体曲線が彼女の体に性器彼女の僕の醜い精液精液精液精液精液精液精液精液精液

気がつくと僕は、弾丸が篭ったピストルを握っていた。